自動車を10Kmののろのろ運転。

(前振り)
今テレビで取り上げられていますね。これ正論オジサンと一緒ではと思っていたら、やはり今日のテレビ見ていたら、正論オジサンだと私は思いました。
正論オジサンは「店の看板勝手に歩道に約置く違法者を注意した」と至極まっとうな話でしたね。自分の店目立たないから、歩道に違法立て看板。「それでは自分の店が見えない」からと他の店も立て看板。今度は隣の看板の陰になると大きな看板。最終的には、それならば更に歩道側に出して・・・・・
看板の戦国時代。
歩行者が看板に躓いて転倒。・・・・・正義のオジサンとしては勘弁できない「看板引っ込めろ」。正論オジさんをテレビで批判していたが、これのどこが悪いのか良く分からない。オジサン非難するより、商店で話し合ってルール作って関係機関にお願いすべきでは。彼らは怠け者なんだ。正しい法律手続きとるのが面倒なんだ。・・・・・・これって保護の対象とはなりませんよ。

(私の運転)
「私は運転に関して、成人君子ではない」だいたい、10kmぐらいの違反はいつもやっていた。最近は年のせいで、法定速度守るようになったが。・・・・・・・車載カメラのせいもあるか。
追い越し禁止50キロ制限。スピード違反して、60キロで走行中トラックに煽られる。私はそんな時、まず50キロに落とす。事故起きたらかならず警察官から「何キロで走っていましたか」って聞かれるからね。更に煽る場合は、40キロにスピードダウン。なぜ法定速度から10キロ落とすか。時々横断歩道橋に「10キロダウンして安全運転」の垂れ幕。これが根拠になっている。
もし、ここで煽られ。スピードを70キロに上げる。突然の飛び出しで急ブレーキ。車間距離ないから追突され。飛び出した人挽いてしまう。スビートの出し過ぎが原因だと決めつけられ、刑務所送りかな。・・・・・これが40キロで突然の飛び出し。追突されてもトラックがスピードダウンさせられているので、人を挽かずにすむかもしれない。・・・・・・この考え方間違っていますか。・・・・・私は前の車に追いついた場合。相手がスピード上げず、追い越し禁止や追い越せないなら、スピードダウンして車間距離開けますよ。後ろに着かれると気になって、前の車、事故起こす可能性充分ありますからね。・・・・・このオジサンに出会ったら、試してください。多分ノロノロ運転しないと思いますよ。自分が恥ずかしくなりますからね。・・・・・それとも法定速度で走っている車を、ノロいと思っているなら別ですが。
追い越し車線。法定速度守っていたら大渋滞。バックミラー見たら、ずうっと後ろのカーブまで車の列。きっとカーブの向こうも渋滞だろう。・・・・・後ろから煽られるし、この場合どうしたら良いの、警察と相談して教えて。・・・・・これって後ろから来た車に追い越しさせないって掴まるの。追い越しさせていると、私の車いつ目的地に着くの。運転時間長ければ、疲れて眠たくなるし危険でしょ。

問題の10キロ走行オジサン。
タイトルは「10キロ走行オジサン」だが、テレビ局彼の話を聞くと「煽られて危ないからやっているんだ」・・・・これに何の問題ありますか。後続車が車間距離とるか。追い越せば何の問題もない。追い「越しの時クラクション鳴らされる」と主張しているが、さんざん煽っておいて追い越しするから、怒るの当たり前ではないですか。・・・・・ところがテレビ局どうして迷惑かけるんだの一点張り。叔父さんの言い分聞かない。玉置とかいう、あまり好きではない出演者の出るテレビ。出演者が全ていく同音に「おじさん悪い」「交通違反で反則金」の大合唱。・・・・・おい、おじさん普通は何キロで走っているかどうして確認しないんだ。・・・・・近所の人「普段は普通に走っていますよ」。出演者。聞こうともしない。多数いる出演者、どうして一人くらいオジサンの立場に立って切り込まないんだ。それでこそ公平な議論ができるんだ。‥‥マスゴミ、ただただ視聴者の関心挽こうとして、ただただ煽るだけ。
このおじさん「10Km走行オジサン」ではなく「10Kmにダウンおじさん」だと思う。「法律守っているのになぜ煽るの」そういう切り込みで、法律の問題点突っ込まなければいけないだろう。
危険を感じてノロノロ運転。・・・・これは違法行為なの。高齢者、助からんぞ。高齢者ってアンタにお小遣いくれる、お父さんの事なんだ。お父さん死んだら小遣いもらえんぞ。・・・・・・「ケチな小遣いより、遺産が入った方がいい」・・・・・「親不孝もんが、死ぬ前に財産全部使ってやる」

交通法規守っているのにどんどん追い越される。腹がたつだろう。守る物がバカを見る。しかも当然であるが、追い越す側は猛スピード危険このうえないだろう。
やはり、このオジサンもそう主張している「制限速度越えて走っているのにどんどん来る」・・・・テレビでは「制限速度越えていないのに」と解説。それはそうでしょう。ノロノロ走っている場面だけ写しているんだから、制限速度越えているわけないでしょう。何を頓珍漢な事解説しているの。・・・・・彼の主張に嘘があるか、この車載カメラの所有者。朝からの運転。法定速度守っているか、解析してみたらどうですか。・・・・・・いがいとこの人スピード違反で逮捕されるべきだったりして。

警察にも多くの問題がある。田舎道、立派な専用歩道できたのに、50キロ制限のまま。こんな状況では当然スピード違反。警察向こうで待っている。・・・・・おい警官。お前の点数稼ぎの為速度制限あるのか。制限速度解除するのが先だろう。
危険な交差点、よく事故が起きる。原因は歩行者用の信号機が側道の向こう側にある事。知らない運転手見逃す。自分の車の目の前で中型トラック中学生撥ねた。若い運転手泣き出す。・・・・「時間が経ったらなんとかなっているから、がんばれ」と言って励ました。この中学生、撥ねられて飛んだが、どうも受け身している様に見えた「あんた柔道やっているのかい」「そうです」多分打撲だけだろう。運転手運がよかった。・・・・・その後、親御さんから菓子折り届いたっけ。運転手はどうなったか。・・・・元気でやっているかい。
しかし、この事故の責任は、警察にあると思っている。何故なら、歩行者用信号機、車が通るの見たことない側道の向こう側についている。車が通るの見たことない。しかも、側道が少し下がっており、車道側は、道路を登って、斜め右に接続している。そのため近くまで来なければ側道あるの分からない。車の信号機右側。運転手右見てしまう。当然だろう。このため、左側にある歩行者用信号見落とす。これ車道の傍にもってくれば、信号機あるの分かるのに。車通らない側道まで規制したら、逆に歩行者迷惑だろう。道路幅広いので渡り切れない。・・・・人が多数撥ねられているのに、警察事故原因調べているとは思えない。航空や船舶事故なら必ず調べるのに。・・・・多分前方不注意で片づけられただろう。分けの分からない運転手、反論できなかっただろう。世の中理不尽な事多いからね。
世の中理不尽な事だらけ。テレビ局ももう少しこのオジサンの事考えてやればいいのに。多分このオジサン問題提起しているんだと思う。・・・・・警察官、注意するより、その前に、優しく理由聞いてあげたら。

「のろのろおじさん。このブログ見る事あったら、そろそろ勘弁してあげたら」

(付録)
横道から出ようとしている。車バンバン走って行くので、信号待ち。車止まった
、さあ出よう。・・・・こんな時、周りの空気読まず。通せんぼする運転手いませんか。
そのほとんどが女の運転手。女の運転極めて少ないのに、10人のうち9人までが女の運転手。違いますか。こんな迷惑かける女からこそ、迷惑運転で罰金払わせるべきでは。周りを全く確認していない。ただし男の運転手はタマタマだから、罪に問うべきではないが。(表現に問題ある)


カザキヨット裁判」も読んで下さい。     俺は5年間頑張りました。
裁判所の判決がいかにひどいものか皆様に考えて欲しいと思います。明らかに偽証と分かっているのに、それを注意しない裁判官。民事では偽証罪が成立したことがないでたらめさ。オカザキヨットは分っているから、偽証を繰り返し尋問時間を浪費させる作戦。・・・・・・だから悪徳業者は減らないんだ。

「オカザキヨット」「オカザキヨット裁判」「オカザキヨット評判」で検索

2020年1月17日 とんでもおばあちゃん

昨日、妻がいつものスーパーへ行った。帰り道広い駐車場の前の方をいつものおばあちゃん、よろよろと歩いている。ところがいつも歩いて帰るこのおばあちゃん。突然車に乗った。内の奥さんその前を歩
いている。車スタート。でも奧さんいるので、あわててブレーキ。このおばあちゃん窓を開けて「何をやっているんだ」。内の奥さんビックリして反論できなかった。
奧さん通り過ぎるとスタート。スリップさせながらカーブ切って行ってしまった。きっと雪道であぶないから今日は車で来たんだろう。・・・・・「80くらい」「とっくに過ぎているよ」・・・・思わず笑った。しかし内の奥さん挽かれなくてよかった。・・・・・きっと年寄り(73)もそもそと歩いているんで、腹たったんだろう。