ボウガンの危険性/空気銃より殺傷性は遥かに強い


ボウガンで家族殺す。皆知っているだろうから、あまりにも残酷過ぎて内容は控える。
空気銃の殺傷能力は狩猟用の特に大口径のものでない限り、そうはたやすく人を殺す事はできない。それに比べてボウガンの殺傷能力は遥かに高い。これから逃れる事は非常に難しい。それにも関わらずどうして野放しなのか。空気銃や刃物は規制を受けているのにボウガンは野放し、銃を扱う者として不思議でしょうがない。ボウガンは殺傷兵器としても使われているではありませんか。
今回の、ボウガンによる家族殺害事件は起きるべくして起こった。今までどうして起きなかったか不思議である。ナイフは厳しく取り締まっているのに、ボウガンは野放し。
一般市民にとってはライフルよりも散弾銃の方がはるかに危険である。西部劇を見ると分かるが保安官は暴漢鎮圧の為、ライフルではなく散弾銃を使う。相手はそれを見ただけでホールドアップ。それほど危険な散弾銃は、適法な手続きさえ踏めば半年で手にすることが出来る。しかしライフルは散弾銃10年の経験が無ければ許可が降りない。散弾の経験10年て、異様な長さだとは思いませんか。・・・・これは市民の安全よりも、政治家の安全の為と言われている。
政治家さん、自分の安全よりもボウガンを銃刀法に含ませて、市民の安全守って下さい。・・・・これから真似する人どんどんでると思います。矢ガモとか違法行為しているボウガン所有者たくさんいますよ。どうして今まで野放しだったのか?

2020年8月1日 ボウガン殺人未遂

ついに真似して、ボウガンで働かない旦那殺そうとしましたね。通販で購入したらしい。痛そうですね。・・・・・・・これからは通販で届く物注意する必要ありそう。

カザキヨット裁判」も読んで下さい。     俺は5年間頑張りました。
裁判所の判決がいかにひどいものか皆様に考えて欲しいと思います。手抜きに関し「未工事で有るとすれば、これは瑕疵ではない」との理由で却下された。工事代金は返してもらえなかった。このとんでも判決。偽証だと明らかなのに、それを注意しない裁判官。民事では偽証罪が成立したことがないでたらめさ。オカザキヨットは分っているから、偽証を繰り返し尋問時間を浪費させる作戦。・・・・・・だから悪徳業者は減らないんだ。

「オカザキヨット」「オカザキヨット裁判」「オカザキヨット評判」で検索